よくある質問
FAQ

楽しむ授業ではなく、塾ととらえてください。

入会について

Q. 今までプログラミングをしたことがないのですが、入会できますか?
A. 未経験のお子さまを将来のプログラマーにするためにPCKIDSは存在しています。お子さまの成長に合わせて学習を進めますのでご安心ください。ぜひ最初のプログラミングをPCKIDSで体験して思い出深いものにしてください。
Q. PCKIDSの対象は小学生~中学生となっていますが、小学校低学年でも大丈夫ですか?
A. お子さまのスキルによって学習内容をや題材を変更しますのでご安心ください。年齢にかかわらず興味や特性はお子さまによって違いますので、まだ小さいからとあきらめずにぜひいちどご相談ください。
Q. 途中入会できますか?
A. PCKIDSは、お子さまに合わせて柔軟にカリキュラムを構成していますので、いつでも途中参加が可能です。長く在籍しているお子さまも新しく入会したお子さまも全員が楽しんで学習できることをめざしております。

無料体験講座について

Q. 無料体験講座を受講するにあたって準備することなどはありますか?
A. 鉛筆などの筆記用具と、可能であればUSBメモリをお持ちください。USBメモリは、体験講座で作成した作品を持ち帰るのに使います。容量はどんなものでもかまいません。無料体験講座では教室にPCの用意がございます。
Q. 無料体験講座の最中、保護者は教室の中で様子を見ることが出来ますか?
A. 会場の広さにもよりますが、教室の後ろに父兄席が用意してありますので、そちらでお子さまの様子を見ていただくことが可能です。他のお子さまの学習を見て頂いても構いません。ぜひ、保護者の方もPCKIDSの寺子屋方式をご体験ください。

その他

Q. PCKIDSの特徴は何ですか?
A. PCKIDSは、複数の講師がたくさんの子供達を教えるかたちをとっています。目安としては、講師3〜4名に子供が10〜12人となります。アットホームに、講師1名で5人くらいまでの子供の学習を手伝うようにしています。無料体験講座を受け付けておりますので、ぜひご参加ください。
Q. PCKIDSは、自宅の近くではやってくれないの?
A. 現在、PCKIDSは神保町で開講しております。開講場所も増やしていく予定ですが、マンパワーの問題でまだスケジュールは未定となっております。でも、「ダメか」であきらめないで。いちど相談してみてください。あなたの声が、あなたの街で講座を開くことにつながります。
Q. どのコースから 受講したらいいですか。
A. プログラマーになるための、基礎的なコースのみご用意しております。お子さまのスキルに応じて、学習の進め方を選択させていきます。
Q. 学期の途中からでも受講できますか。
A. カリキュラムを元に自分のペースで進めるので、月の途中からでも参加することが可能です。
Q. パソコンを準備する必要はありますか。
A. 無料体験講座ではPCが教室にあるので特に必要ありません。手ぶらでお越しください。 ご本人でお持ちのパソコンでの授業も可能です。ただし、入会後はタイピングなど、ご家庭での宿題などを行う上で、お子さま専用Macの購入を推奨しております。反復学習としての宿題をこなすかどうかで、大きく成長の度合いが変わりますのでご検討ください。

※PCKIDSでは以下のパソコンを推奨しております
11インチ MacBook Air(軽いほうが良い場合)
13インチ MacBook Air(ディスプレイが大きいほうが良い場合)

なお、Windows搭載のノートPCでも可能ですが、Unixの基礎やVimを学習する都合上、Macをお勧めいたします。
パソコンは保護者の方が使用のルールを設け、適切に管理してあげてください。
Q. はじめての場所があまり得意ではないので心配です。
A. 事前にお子さまの好きなことや特性、注意点などを保護者様から事前にお伺いすることができます。ご希望の方はお気軽にお話ください。
Q. 1クラス何名ですか。
A. 最大12名で、複数のスタッフでサポートします。
Q. 小さい頃からパソコンを触らせることが心配ですが大丈夫でしょうか。
A. 安全に学べるようにPCKIDSではパスワードの使い方、考え方やITのモラルを学ぶプログラムも用意しています。また、お子さま専用のパソコンも保護者が使用のルールを設け、適切に管理してあげてください。
Q. 会社のオフィスを利用する理由は何ですか?
A. 教室の設備コストをかけないことで、受講料をリーズナブルにするためです。また、講師となるエンジニアの知識習得コストは高く、現役のエンジニアと会社の環境を利用することで、価格を抑えております。
Q. なぜ週末のみなのですか?
A. 開発会社のオフィススペースを利用しております。受講料を抑えご家庭の負担を安くするためです。
Q. ビジュアルプログラミングはカリキュラムにありますか?
A. ビジュアルプログラミングは補助的に利用します。「code.org」がメインの教材となります。

ご質問等のお問い合わせ、参加の申し込みはお申し込みまでお願いします。